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娘ふたり、性格がまったく違う。親として戸惑っている今の気持ち

子ども・教育
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※この記事は、子育てについて試行錯誤していた当時(2023年)の考えをまとめたものです。
現在の考え方については、こちらの記事に整理しています。

将来「生きていける人間」に育てたい。父親として大切にしている子育ての視点

 

子供たちが、2023年に小学2年生と幼稚園年長になります。

習い事や、勉強への関与、遊び、友人について、親として悩むことも多くなってきました。

 

なんとなく今感じていることを少しづつ記録しておきたいと思います。

子育てで今、感じていること

子供がまだ赤ちゃんの頃は、こうなって欲しいから、これをやってあげよう。

とか、

これをしてあげれば、喜ぶかな?とか、自分(親)本位で考えて動いて、

現在、まぁそれなりに子供達も良く育っている感じはしています。

 

ただ、ここにきて、娘二人の性格が全く違う(当たり前)の状態で、

同じことをしても伝わり方が違うし、求めていることが違うということに

直面してきたと感じています。

 

子供の性格の違い

上の娘は、外で遊ぶことが大好きで、バトミントン、ドッジボール、キャッチボール、かけっこと

なんでも一緒にやりたがります。また、勉強も嫌いではなく、チャレンジタッチ(ベネッセのタブレット教材)は、

毎日取り組んでいますし、学校でのフェルトペン習字?では、学年で選ばれ展示会に出展されるなど、

よく出来た娘です。よく泣く(甘える?)ことがたまに傷ですが。

下の娘は自由奔放で、気分屋です。運動はあまり得意では無いようですが、姉がやっているものは

一緒にやりたがります。勉強も姉(2歳上)に負けまいと頑張りますが、かなう訳ありませんので、

すぐに飽きます。どちらかというと、遊ぶこととお菓子を食べることに執着しています。

 

上の娘は、私と一緒に遊びたがり、下の娘は一人で遊んでいても大丈夫な感じです。

 

ん。。。

何が書きたかったのか?

まぁ、ちょっと今年は、少し大きくなった今について、

親として感じていること、考えていること、やっていることなどを少しづつ記録しておこうと思います。

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